BESPOKE TAILOR マツムラ

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クラシコイタリア
クラシコイタリアの特徴は、全てのパーツが他モデルより高い位置にあることです。
ボタン位置を始め、胸ポケット、腰ポケット、ウエストの絞り、衿などです。
現在、トレンドのスタイルです。
シングル2ツ釦1ツ掛
Vゾーンがもっとも広く用途を選ばずに着用いただけるスタイル。最近の傾向はゴージライン(衿)の位置、ボタン位置ともにやや高めに設定されています。


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シングル3ツ釦2ツ掛
2ツボタンに続きオーソドックスなスタイル。Vゾーンが狭いのが特徴です。


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シングル3ツ釦段返り
背広の原型とも言われるクラシックなスタイル。3ツボタンの1番上のボタンは閉めずに衿の裏についています。最近、クラシコイタリア(イタリアのクラシックスタイル)が人気の傾向にあるため見直されています。こだわりのスタイル。


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シングル4ツ釦3ツ掛
3ツボタンスーツよりもさらにVゾーンが狭く、ビジネス向きというよりも少しカジュアルな印象を受けるスタイル。


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ダブル4ツ釦1ツ掛
既製品の略礼服も現在はこの形が主流。もっともオーソドックスなスタイル。


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ダブル6ツ釦1ツ掛
Vゾーンも広く斜めに並んだボタンがタテのラインを強調。全体にゆったり目のイタリアンソフトで、お勧めいたします。


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ダブル4ツ釦2ツ掛
1ツ掛けに比べてVゾーンが狭くなるのが特徴。個性的なダブルです。


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ダブル6ツ釦3ツ掛
クラシックなスタイルですが、人気の兆しありです。


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ラペル(衿)ノッチ
シングル上衣の基本の衿。ごく標準の衿型でおとなしい印象。シングル上衣では、この衿型が相性よいです。ダブルスーツにこの衿を設定すると、とてもやわらかい印象。


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ラペル(衿)セミノッチ
既製品ではあまり見られない衿型。シングル標準のノッチ衿の先の角度を少し上に引き上げた形。個性的な印象。


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ラペル(衿)ピーク
ダブルジャケットの基本の衿。剣衿とも呼ばれ、衿先が上向きにとがっているのが特徴。迫力のある印象。シングル上衣にこのピーク衿をつけると、おとなしい印象のシングルスーツも派手目になります。


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ラペル(衿)セミピーク
既製品ではあまり見られない衿型。ダブル標準のピーク衿の先の角度を少し下に下げた形。個性的な印象を与えることができます。


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胸ポケット ハコ
基本のスタイルです。


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胸ポケット アウト
カジュアルな仕上がりになります。ブレザーのデザインなどに多用されるデザイン。


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胸ポケット 両玉フタ付
雨ブタ付きの胸ポケットです。個性的なスタイル。


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胸ポケット 両玉フタ無
ふたのない切りポケットです。すっきりとした印象。


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腰ポケット 両玉フタ付
基本のスタイルです。


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腰ポケット 両玉フタ無
基本スタイルから雨フタを無くしたスタイル。フタツキのポケットのふたをポケットの中に入れた時と同じです。


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腰ポケット 斜め両玉フタ付
基本のスタイルを少し斜め(ハッキング)に。斜めにすることでスーツのタテのラインを強調。細身のスーツに有効。


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腰ポケット チェンジポケット
スーツの原型といわれるデザインです。右手がわの腰ポケット上部に小ポケットがつきます。もともとはチェンジ(小銭)入れでした。


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腰ポケット 斜めチェンジポケット
チェンジポケット付をさらに斜めにしました。タテのラインを強調したデザイン。


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腰ポケット アウト
カジュアルな仕上がりになります。


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腰ポケット ハコ
デザイン性の高いポケットです。


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袖1ツ釦
大きいボタン(フロントにつけるボタン)と同じ大きさを1個つけます。


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袖2ツ釦
袖ボタンを2個つけます。最近では主にカジュアル上衣の袖ボタンです。


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袖3ツ釦
袖ボタンを3個つけます。現在スーツの主流になっている袖ボタン数です。


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袖4ツ釦
袖ボタンを4個つけます。欧米のスーツにはよく見られます。


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袖カサネ4ツ釦
4個の袖ボタンの間隔を狭めて少しづつ重ねるスタイル。4ボタンの割に1個目から4個目までの長さが間延びせず洒落っ気たっぷりです。クラシコイタリア(イタリアのクラシックスタイル)のスーツによく見られるスタイル。


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サイドベント
背左右にベント(背あき)を入れます。シングル上衣、ダブル上衣共に最近もっとも多いスタイル。活動的で腰の位置を高く見せる効果があり足が長く見えるスタイル。


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センターベント
背中央にベント(背あき)を入れます。シングルスーツだけのスタイル。おとなしい印象を与えるスタイル。


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ノーベント
ベント(背あき)ナシ。すっきりとした印象。フォーマルな印象。すっぽりとヒップを隠すためヒップの大きい方にお勧め。


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フックベント
アイビー・リーグ・モデル。アメリカ8大学のフットボール・リーグの卒業生たちが、好んでよく着ていた背広型。


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背抜き
基本の仕様。背中央部分の裏地はありません。最近では、冬場でもこのスタイルを選択される方が増えました。背中央部分の裏地がない分軽く仕上がります。


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総裏
サイドから背にかけて、全体に裏地をつけます。一般に秋〜冬にかけてのスタイルです。


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半裏
別名軽涼仕立てです。背抜きの仕立てよりもさらに裏地を減らし、通気性と軽さを追求した仕立てです。盛夏のスーツにお勧めします。


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アンコン
見返し部分に表地を使い、裏地をほとんど使いません。見返しに表地を使用するため、見た目はオシャレです。コットンジャケット等カジュアル素材にお勧めです。


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お台場背抜き
見返しに丸く表地を使用した高級仕立の背抜きです。見た目だけでなく表地を見返しに使用することにより、内ポケット周りの強化と、バストまわりにきれいな厚みを出すこと、そして、型崩れを防ぐという効果を持った優れものです。


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お台場総裏
見返しに丸く表地を使用した高級仕立の総裏です。見た目だけでなく表地を見返しに使用することにより、内ポケット周りの強化と、バストまわりにきれいな厚みを出すこと、そして、型崩れを防ぐという効果を持った優れものです。


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袖レギュラー
基本のスタイル。アキミセとも言います。袖口だけ開いているように見せる仕様です。


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筒袖
筒になった袖で、開いている部分がありません。コートの袖口は筒袖です。


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袖本開き
実際にボタンで開閉できる仕立て。通常既製品では袖直し等ができるように仕立ててあるため、本開きのものはほとんどありません。このスタイルは、オーダースーツの特権的デザインです。1ツか2ツボタンをはずして着るのが粋です。


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コバミシンステッチ
ミシンステッチが衿の端に入ります。少しカジュアルっぽい印象に変わります。比較的凹凸のある生地にでもそれなりに入ります。


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5ミリミシンステッチ
衿端より5ミリのところにミシンでステッチが入ります。よりカジュアルな印象になりますので、カチッとしたビジネススーツには不向きです。


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ハンドステッチ
最近ではクラシックブームで人気のステッチです。衿の端にハンドステッチを入れます。実際はハンドステッチ風のステッチをミシンで入れます。本来は衿の端部分を手縫いで抑え長く着用しても衿がそらないようにしたステッチでしたが、縫製技術の発達によりデザインとして残ったものです。高級品の証といったところでしょうか…。


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内ポケット
左内ポケットフタツキ
向かって左側(下前といいます)のフタツキのポケットす。下前の内ポケットはこれだけです。
一般には通常右利きの人が多いので左手では出し入れがしにくいためと考えられています。左利きの方、ご相談くだい。

右内ポケット
向かって右側(上前といいます)のポケットです。通常内ポケットの中では1番使用されるポケットです。右手で気軽に出し入れが可能なため
フタはついていません。

ペンポケット
向かって右側(上前といいます)のポケットです。口幅広めのペンさしですので、携帯電話、めがね等も入ります。ここのポケットも使用頻度の多いポケットです。

タバコポケット
タバコを入れるサイズにできていまが、
吸わない方は名刺入れを入れたりもできます。


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イタリアンソフトスタイル
イタリアンソフトスタイルの特徴は、
ウエスト部分にシェイプがほとんどないローウエスト型。
衿も低く、ゆったり好みの方におすすめしたいスタイルです。

イタリアンブリティッシュスタイル
イタリアンブリテッシュモデルの特徴は、
ウエストが高い位置でシェイプされたハイウエスト、
タイトなウエストが上衣の裾周りを少しフレアーに見せるデザインです。
他のスタイルより上衣の丈が長めに設定されているのもポイントです。
上半身を大きく見せることができるので、
交渉ごとなどビジネスで大きな力を発揮するスーツです。